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谷本の備忘録・雑記帳・work

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カテゴリー: process and engineering

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There were many ufw block logs in syslog, ufw.log and messages under /var/log/
,like as
Apr 15 16:29:05 raspberrypi kernel: [2831949.081700] [UFW BLOCK] IN=wlan0 OUT= MAC=xxxxxxxxxxxxxxxx SRC=IP address of router DST=224.0.0.1 LEN=28 TOS=0x00 PREC=0xC0 TTL=1 ID=28502 PROTO=2

Work around:
$ sudo ufw allow in from ‘IP address of router’ to 224.0.0.1
or
$ sudo ufw block in from ‘IP address of router’ to 224.0.0.1

Another garbage was like as
Apr 15 16:41:44 raspberrypi rsyslogd-2007: action ‘action 18’ suspended, next retry bla bla bla

Work around:
$ sudo nano /etc/rsyslog.conf

Comment out of rear part such as
#daemon.;mail.;\
#news.err;\
#.=debug;.=info;\
#.=notice;.=warn |/dev/xconsole

then reboot

課題・プロセス分析のための9つの質問
Nine(9) magic questions of process analysis for improvement
This questions worked well in most cases.

Q1. それは何故か?
What is the reason ?
Q2. そうなっているか、どうしたらわかるか
By what can you judge the state ?
Q3. それが満たされたら、出来るのか
If it will be satisfied, the problem will be cleared ?
Q4. どうすれば良いか
If no, what else should be done ?
Q5. あてはめてみてうまく行くか
If you allocate it to the issue, will the problem be cleared.
Q6. うまく回っていることをどう管理するか
How do you manage the well performed cycle ?
Q7. それだとなぜ困るか
Why is it problem ?
Q8. それはどこに問題があるか
Where is the cause of problem ?
Q9. それはどう関係するのか
How does it relate to the problem ?

FEMAも制限すればソフトウェアに使用できる

ソフトで故障モード影響度解析(FMEA)を使うのは、一般に困難であり使われていない。
これは、ソフトのバグ全般を対象に考えるからであると思われる。
故障モード、発生頻度を考えれるのか、影響を考えて意味があるのか、他ので機能が代替できるのかと、言う点もある。結局、影響度か発生頻度を0にするしかない。リスクと対処の順番と深さを決めるのに使うが、できるのか。
そこで、以降の様に障害に制限すれば適用が可能になる。

  • 無反応
  • 応答遅延(逆転含む)
  • 直ぐに応答がくる
  • バッファーハントできず
  • 多量信号発生
  • 突然の再開
  • リトライがある
  • 対象がいなくなっている
  • データサイズが異常
  • 0保証の値にデータあり
  • 同期はずれ
  • キャンセルされる

次のように分類することも可能

無反応  <=暴走、無限ループ、マスクで待ち合わせ、デッドロック
応答遅延(逆転含む)   <=輻輳、重い別処理、リトライ
長時間制御権保有

バッファーハント不可<=バッファ浮き、輻輳、長時間保有、一斉保有
多量信号発生   <=輻輳、状態と検出論理不一致、状態変化せず
突然の再開        <=再開

原点を通る3種類の回帰直線

A. 下記の3式でeiの2乗和を最小にする事を考える
1. Yi = a Xi +ei
2. Yi = ( a + ei ) * Xi
3. Yi = a Xi + ei*√Xi

なお、3は一つの種類のものを増やしていった際の分布に基づく
例:規模あたりのバグ密度


B. aは下記式で得られる


1. \( ( \sum X_i Y_i )/( \sum X_i^2 ) \)
2. \( ( \sum ( Y_i/X_i )) / n \)
3. \( ( \sum Y_i ) / ( \sum X_i ) \)

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